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日常の出来事などの記述です。 「雀記会」(麻雀成績)は「1位」-「2位」-「3位」-「4位」、収支、場代、の順。着順の推移でないことに注意。収支に場代は含まず。例えば「収支+2500、場代3000」だったら、麻雀自体の収支は+2500だが場代に3000円かかってるので実質の収支はマイナス500円。
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通称「アゴアゴ」という店にて。「迷惑行為があったら100万円請求します」という旨の張り紙があった。

「100万円」という料金設定がウケる。子供が「1億兆円払え!」って言うのと同じにおいがする。
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龍との会話の中で「677888p123567m白白」から何を切るかという話になった。8pを切って高めイーペーコーを狙うか、7pを切って白や赤5pを狙うかというところを論点とするつもりだった。

7pを切ったときの「67888白白」という受け、これを俺は「煙突待ち」と呼んでいる。ということで龍に「両面待ちと煙突待ちのどっちにする?」みたいに聞いてしまった。

龍の返答「「67888白白」を「煙突待ち」なんていうの聞いたことないよ」。そこが論点じゃないのだが、もう「普通「煙突待ち」なんて言わなくね?」とか「「煙突待ち」っていうのおかしいよ!」としか言わなくなってしまった。

龍を相手にするのはホント疲れる。


一番気に入ってる芋焼酎「蔵の神」。以前は近所のスーパーで取り扱いがあったが、仕入れなくなってしまった。入手するには府中の焼酎蔵までいく必要があった。

しかし先日、オダサガのスーパーで売っているのを見かけた。さらにチトフナのスーパーにもあった。

なんだこれ?オダサガ、チトフナのくせに生意気な!


近代麻雀の表紙について。アカギが載っている時はたいがいアカギが表紙になっている。

もうアカギなんて抜け殻みたいな漫画なのに粘着してるのは見苦しいね。アカギは10年以上前の漫画だが、そこから麻雀漫画は進展が見られない証拠でもある。


画像はとある参考書の巻末に書かれていた文章。金払ってる立場なら無理も通るが、金をもらう立場だとそうはいかないという話である。

なかなか的を得てるね。雀荘でも金払ってる立場を利用してムチャクチャしてるヤツが社会人になって1年で辞めてニートになっていくのは良く見る。

まぁそういう方々のおかげで一介の社会人が地位を保てるわけで。


AnAnのクイズ形式の中で一番得意なのがテクニカルである。そろそろ超人にも手が届きそうである。

が、この前4人テクニカルの平均順位を見てみたら「1.78位」だった、、、。なんと縁起悪い、、、。

なんか気分悪いので、このクレは決勝でテクニカルでなく早押しにした。結果見事優勝。めでたし、めでたし。
バカラには「絞り」という行為があるらしい。カードをめくる際、少しずつめくっていく行為をさす。ヤンマガの「バンカーズ」という漫画に「絞りのないバカラはつまらない」なんてことも書いてあった。

まったく理解できん。結果決まってんだろ?念じれば結果が変わるという信仰よりひどい。

必要性がないだけでなく、無駄に時間を使うこの「絞り」。存在意義はなんだ?
この日は買い物をしに甲府へ。昼過ぎに終わったが、なきむしいちごが16時スタートになったので寄ることにした。17時までの来店だと1ゲームサービスということで時間的にも金銭的にも都合の良い変更である。行ってみたら最強氏が開店前にスタンバっていた。最近当たってなかったので、楽しみなマッチングである。ただ氏の下家は嫌だと思っていたが、席決めで氏が東、自分は南を引いた。苦戦フラグである。

最強氏だけでなく他のプレーヤーもリーチ自重派が多く、ダマダマした展開だった。となるとリーチ派の自分が場を引っ張るという展開に持ち込みたかったが、テンパイが入らない。グダグダしている間にダマに刺さってしまい、苦戦傾向。結果は1-1-2-2のマイナス6000円(場代2000円)だった。

ドラが6sで「1345679m679s256p」。三色やら一通やらが見える。一通だと2m8mを引き込まないとならないのでやや苦しそう。三色もチラ見程度で、メンタンピンドラ1で充分と思っていた。このあとドラを2枚引き、ピンズが入り、「34567m66679s456p」の8受け。さらに8mが入って「345678m6667s456p」でリーチを打った。しかし直後に最強氏が追っかけリーチ。数順後待ち牌の8sをアンカンされた。「あちゃー」と思ったが、最強氏が5sもつかんでロン。カン表と裏が6sで、カン裏が7m。都合ドラが10枚。メンタンピンを合わせて13ハンの数え役満となった。

この日は来店が早かったのでもっと打っていたかった、セキをする客が多すぎた。インフルをもらうのも怖かったので早めの退却となった。


ライスタキューブ、答えは「ダブルリーチ」

厳密には「鳴きの入っていない純粋な1順目にかけるリーチ」だけどね。個人的には1回目のツモであれば、鳴きが入ってもダブリーと認めていいと思う。
この日は台風で仕事が休みになった。昼は少し仕事をしたものの、夕方以降はヒマ。麻雀しようと思ったがなきむしいちごは18時からである。とりあえずクイズをして時間をつぶしてから店に行った。しかし最近16時からに変更になったとのこと。だったらもっと早く行けばよかった。

1半荘目、とにかくテンパイが入らない。配る牌でマンズが3478mとあるのに流局まで1枚もマンズを引かないなんて局が多々あった。こんなんでは勝てるわけがない。結果は1-2-0-2で-5600円(場代2000円)。面白くもつまんなくもない一日だった。

さて席周り。左がメンバー、対面が若者、右が老人。卓の中は三味線などのオンパレード。まず仕掛けたのが対面の若者。自分でリーチを打ち、さらにメンバーが追っかけた。しばらくして「ダブロンありでしたっけ」という質問をする。ということは同じ待ちの可能性があるってことである。なのにもかかわらずメンバーの現物である8m待ちで老人が振り込んだ。老人は三味線に気づいてなかったようだが、かなり高度な三味線である。

もう一つ、老人が和了ったときのこと。牌を倒した後、すぐに崩した。それに対しメンバーが「多牌じゃないですか?」なんて言った。一応老人の牌姿は確認していたのだが特に異常はなかったし、そもそも多牌になるような局面もなかったのでそのときは違うと思った。なので「ちゃんとしてましたよ」と言ってその場は流れた。しかしあとから考えてみると牌を崩したのは不自然だし、メンバーという立場の人間(それも彼は結構しっかりしている)が、客の和了にいちゃもんをつけるわけだから、実際多牌だったのだろう。その証拠にその後、老人がツキまくってトップになるというチョンボ吹き。

なんにせよ最近麻雀は遊び気分でやっているが、本来鉄火場なんだよな。浮かれた気持ちで行ったのではいつか大怪我するのではないかと思う。もっと気をひきしめて行かないと、、、。


即答プレッシャー。前の問題で1位正解すると、次の問題で点数が増えるカードが得られる。

その制度、ブーマンのダブ権に非常に似ている。


AnAnにおいて、あまのじゃくも得意な形式である。あまのじゃくな性格なのか、普通3割ほどしかない「かぶりなし率」も42%持っている。

なのになぁ、、、なんでかぶってんだろ、、、?天は2物を与えないものである、、、。
雀荘店員に必要な能力は何か?雀力や接客力も大事だが、「鈍感力」も大事だと思う。

客にはいろいろな人がいる。中には悪意を持って口撃をする人もいる。そういうのをさらりと受け流すことが出来るかどうかも、メンバーには必要だと感じる。

それが一般の会社に必要かどうかは別だが。むしろマイナスに作用しているのも良く見るし。


正月にやったサンマのルール表。とりあえず写真に収めといた。

レート=0.5
赤=1
一発=5
裏=1
アリス=なし
リンシャン=5
セット=5
5セット=10
カラス=10(面前20)
役満=50
一否口=4←←←
一通=8
対々、三暗=4
七対子=6(4枚使いで12、2組で24)
ダブリー=10
二否口=10←←←
小三元=10
混一=10
チャンタ=10(面前20)
純チャン=20(面前30)

稲+文+龍を相手にして勝てるわけないので、このルールでやることはない。慣れなきゃ勝てないし、慣れる気もない。

さて、稲葉よ。字が汚いのは許す。でも「盃」くらいは書けるようにしておきなw。
先日の法律番組にて。うどんの売り込みに着ていた営業マンに対し、嶋田が「ここで俺が旨いって言うかまずいって言うかで売り上げかわるで」なんてことを言っていた。

あ~ヤダヤダ。立場を利用した弱い物いじめだろ、これ。

マジ氏ねよ!


先週末は代表戦のためサッカー観戦はなし。ということで土曜の夜は甲府に遊びに行った。まずはクイズ。趣雑大会を堪能した後、麻雀を打ちに行った。案の定前回打った大三元の張り紙に「面前」という文言があった。

この日は前回からタメ語になったメンバーとずっと同卓だった。このメンバーが強い強い。最初のうちは自分が先行好形リーチを打つも追いかけられて振り込むという展開が多く。最終的には俺がベタ降りから打つという展開になっていった。彼のリーチに自分がソーズを244477と持っていて、ソーズがあるなら47sと思い2sを切ったのだが、シャボで待たれているなど、やりたい放題された。

「5589p67m67778s西白」という配牌。ここから第一ツモで6s、第二ツモで4枚目の7sを持ってきて「5589p67m6677778s」となった。今の自分の実力じゃソーズ部分は裁けない。ソーズは2面子にとどめ他のソートで待つ予定だった。このあと5pを重ね、ひとまず89p落とし5559p67m6677778s)。ソーズを処理して58mで待ちたかった。しかし、8mをあっさりと引いてテンパイ(555p678m6677778s)。5869s待ちのはずだが、自信はなく、他プレーヤーの時にゆっくり待ちを確認するつもりだった。しかし一発で9sが打たれる。逡巡の後にロンをかけた。多面待ちは毎日麻雀をしているわけではない俺には難しい。

さて戦績。1-2-1-4で-12300円(場代2400(2半荘分の無料券利用))。最近点5じゃ勝てない。


予習より、答えは「イナバものおき」

「100人乗っても大丈夫」で有名な稲葉物置。いくら頑丈でも名前的にすぐに壊れそうではある。


以前やってた4時間くらいかけて芸能人100人がクイズをやる番組。司会が嶋田だった。

生放送なのだが、番組中とある店に出前を取っていた。しかし誰かがイタズラで「100個追加」とか電話したそうである。それによって配達時間が遅れたわけだが、嶋田は「100個の追加はウチじゃないですからね」とか抜かしてた。

イタズラ電話は違法だが、そのイタズラ電話を誘発したのはお前だろ?お前にも責任あるだろ!

こういう自己中心的権利思想は見てて気持ち悪くなる。
8月3週目に1週間東京で研修があった。その週に麻雀を打ったのは2回。稲葉が麻雀を嫌がったので砂氏のところ(南十字)で打ってきた。

1回目は8/18。この日はおおきな振込みもなく、それでいて祝儀ツモが何回かあったのであっさりと勝った。1-1-1-0の+5000円(場代1500円)。砂氏と同卓したのだが、一度オーラスを4位で迎えた半荘があった。俺が「オーラスか」といったところ砂氏に「おぉ、ラス!」とあおられた。それに火がついたのか親番の俺は連荘を重ね2位の砂氏をまくったことこまでいった。しかし最終的には砂氏のリー即裏3に振り込んで3位落ち。

2回目は8/21。メンバーの接待プレイによりこの日も楽勝1-2-1-1の+12800円(場代2500円)だった。1万円浮いたのだが、その後砂氏と飲みに行ってかかった8000円を全額負担させられた。こういうの、金銭的なマイナス以上に精神的なマイナスが大きい。

夏休み前半は点5の店でボコボコにされていたが、ピンだと勝てる。というかリーチ祝儀の南十字はホントやりやすい。


京都に行ったときのこと、サービスエリアで写真のような食品を見つけた。

なんか親近感が沸いたので買ってみた。結構美味しかった。
サブプライムローン問題。これって家を買えない人にカネを貸すって政策だろ。

日本で言うなら稲砂あたりに金を貸し家を持たせる政策である。そりゃ破綻するよな。

国民生活の向上的に良い政策なのかもしれないが、その失敗によって引き起こされた金融危機や不況はもはや人災に近い。


社会タイピング、答えは「そんきり」

株やFXで持ち株の価値が一定以下に下がった場合に自動的に売ってくれる制度を「損切り」という。奈緒氏によると損切りは非常に有効な手段なんだそうだ。

さてその問題がQMAで出題された。ネタにしようかと思ったら撮影が間に合わず「正解」という文字が出た絵になってしまった。

しかしこれはこれでよかった。「損切り」という手段は有効だからである。「損切り」をせずに60万もの損失を出したI氏の行動は不正解である。
嶋田紳介がリーブ21(カツラ)のCMをしてる。これも不愉快。

ヘキサゴンなど人を見下すキャラが立ってるわけだが、本心では「ハゲが俺に金落としてるわwww!俺は髪あるけどwww!」とか思ってそう。

こんなのを採用したリーブ21は見識を疑う。
夏休みも佳境に入った8/11。この日もAnAnしてから雀荘へ。石和にラウンドワンが出来たが、朝6時までの営業ということで麻雀が終わったらやりに行く予定だった。丸卓が1卓立っていて、待ち客が1人いたので新たな卓が立つことになった。メンバー2人のうち1人は鉄人J氏。「上家には座らないでくれ~」と思いながら席決めの牌を選んだが、あっさりとJ氏の下に座ることになった。

ということで案の定麻雀は苦戦。テンパイが全然入らない。前回は鳴いてしのいだが、今回は、俺が鳴く→J氏にテンパイが入る→俺が打ち込む、という展開が多々あり、どうしょうもなかった。例えば「34567m45688p688s(ドラ8s)」。ソーズを処理してマンズで待ちたいところである。ここでJ氏は8sを切る。ポンして258mに受けるものの、J氏(親)にリーチを打たれる。で、俺が一発目につかまされた3mをツモ切ったらロン。親満を打った。どうも操られてる。

そろそろJ氏対策を立てねばならないと思い、プロファイリングしてみた。年齢は42歳で俺とちょうど1回り違いのおひつじ座とのこと。人生経験じゃ惨敗。若さと勢いで対抗するしかないのか?

そんな話をしていたのだが、もう一人のメンバーが会話に入ってきた。その彼、点数申告の際かなり厳密に「ですます調」の使い分けをする。出上がりの際、客からだったら「ですます調」を使うが、店員からだったら使わない。ツモの際は客が絡むからなのか必ず「ですます調」を使う。今までは俺に対しても「ですます調」を使っていた。しかしJ氏との会話の中で俺が30歳だと申告してからは、一切「ですます調」を使わなくなった。ということは31歳以上ということか。俺より若いと思っていたので意外である。

さて、卓が1つに縮小して6半荘目。「2224666p234s468m」という手が来た。ピンズが好形だが、残り順目は3順である。上家から赤5mが出たのでチーしてテンパイを取った。そして最終ツモで中を持ってきた。場には1枚しか切れていない。気味が悪いので4pと取り替えたいところだが、この店のルールだと鳴いた役なしはテンパイにならない。親番だったし、中を打った。すると右からロンの声。「22567p中中発発発白白白」。面前メンホン大三元であった。この店の「鳴いた役なしはノーテン扱い」というルールがこんな事態を生むとは、、、。この店は役満が出ると「祝○○」という張り紙を出すが、珍しいものだと状況も記載される。ただの「大三元」でなく「面前メンホン大三元」とか書かれるんだろうな、、、。牌姿を写真に撮ってブログに載せようかとも思ったが、この和了によって2位に転落したプレーヤーが、「ヘボがそんなミエミエの大三元に打つから2位落ちしたよ」みたいな表情をしてたのでそれはやめた。

ということでこの日の成績はマイナス11600円(場代2400円)。一度面前オールスターツモ(+1800円)があったので役満祝儀(-2000円)は相殺できたが、序盤にJ氏に吸われた分は補えてなかった。
AnAnには「誤ブラ」「落ブラ」という言葉がある。他プレーヤーのキャラをつつくと「ブラボー」と表示が出るが、「誤ブラ」は相手が間違っとき、「落ブラ」は相手の予選敗退が決まったときにするブラボーである。両者ともマナ悪行為とされている。

麻雀でも同じのあるよな。今までで一番ウザかったのが「あ~あ、3位なんか取っちゃったよ」。そのとき4位だったのだが、相当腹が立った。

麻雀にしろクイズにしろ、相手あってのゲームは周囲への配慮が必要であると思う。


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